2020年8月27日 / 最終更新日時 : 2021年7月4日 ゴッちゃん 3.経営・マネジメント 気球によるケニアの通信網構築にみる、新しいインフラビジネスの発信地としてのアフリカ 【今日のポイント】 気球による通信インフラ 整備、AI・ドローンによる食糧問題、電化推進によるエネルギー問題など、アフリカでは、社会インフラの課題に、各国の政府や巨大IT企業、スタートアップなどが市場参入を試みています。 […]
2020年8月6日 / 最終更新日時 : 2021年7月3日 ゴッちゃん 3.経営・マネジメント ウーバーの食品配達サービス企業買収にみる、「自社のビジネスを上位概念で定義する」必要性の高まり 【今日のポイント】 ウーバーなども新型コロナの影響を受けていますが、その中でも自社の中で、その影響を追い風に出来る事業の強化に注力しています。 このような対応を可能とするためには、自社の提供価値を上位概念で捉え、そこで強 […]
2020年8月4日 / 最終更新日時 : 2020年8月1日 ゴッちゃん 3.経営・マネジメント 経産省のモデル契約と公取委の調査に考える、オープンイノベーションにおいてリーガルテックが果たす貢献 【今日のポイント】 公正取引委員会と特許庁が連携して、オープンイノベーション促進のための調査結果やモデル契約等を公表しています。 これら行政の動向とともに、今後電子契約などのリーガルテックが企業連携に果たす役割は大きいも […]
2020年7月28日 / 最終更新日時 : 2021年5月23日 ゴッちゃん 3.経営・マネジメント 北欧の村や日本国土の買収に考える、M&Aによるデータ利用への対応の課題 【今日のポイント】 北欧の村全体がオークションに出されるという記事。 日本の国土も外資による買収の対象になっていますが、 今後ユーザーデータの価値が高まるにつれて、企業が持つユーザーデータを目的としたM&Aも盛んになり、 […]
2020年6月16日 / 最終更新日時 : 2021年6月20日 ゴッちゃん 2.知的資産経営 「知的財産推進計画2020」にみる、「新型コロナ対応の仮設と検証のサイクル」 【今日のポイント】 新型コロナ対応の中で公表された知的財産推進計画2020。 「ニュー・ノーマルに向けた知財戦略」と題して、ウィズコロナ時代の日本の知財戦略の方針を記載しています。 新型コロナ対応を「実証実験と見立てる」 […]
2020年6月2日 / 最終更新日時 : 2020年5月30日 ゴッちゃん 3.経営・マネジメント スマートウォッチとオンライン健康相談にみる、ヘルスケアデータを巡る行政とIT企業の連携と牽制 【今日のポイント】 グーグルのヘルスケアデバイス企業フィットビットの買収は、行政からも警戒されている様ですね。 データの価値が高まる中で、行政と民間の連携と牽制の双方が進み、そこに事業機会とリスクも生まれている事、ユーザ […]
2020年5月6日 / 最終更新日時 : 2021年9月12日 ゴッちゃん 3.経営・マネジメント オンライン医療相談やバックオフィスのオンラインサービスにみる、「オンライン×専門的知識」というサービスの視点 【今日のポイント】 コロナウィルス対応から、医療や法律分野などでも相談やバックオフィスなどの間接業務のオンライン化が加速する様相を見せ始めています。 オンラインの活用において、専門知識の裏付けによる信頼性をいかに用意し、 […]
2020年5月5日 / 最終更新日時 : 2021年10月2日 ゴッちゃん 2.知的資産経営 本ブログのテレワークや在宅勤務に関するトピックス一覧 【今日のポイント】 4月の緊急事態宣言以降、テレワークや在宅勤務を一部でも利用されている方は、企業、個人経営を問わず増えていますが、急激な変化で十分な準備ができず、困難を感じている方も多いかと思います。 以下に、本ブログ […]
2020年4月27日 / 最終更新日時 : 2020年4月25日 ゴッちゃん AI・ビッグデータ・AR/VR・DX ロゴデザインの相談サービスにみる、知的財産とブランディング分野でのオンライン化 【今日のポイント】 ロゴのデザインサービスを手掛けるKOZAKIKAKU社のオンラインデザイン相談室や、AIを利用した自動ロゴデザインを提供するTailor Brandsなど、ブランディングサービスにおいてもオンライン化 […]
2020年4月14日 / 最終更新日時 : 2021年11月6日 ゴッちゃん 2.知的資産経営 ソフトバンクと住友化学にみる、中長期の「ヒト、モノ、技術」とマーケティングを連携させる知的資産戦略の重要性 【今日のポイント】 オープンイノベーションが広がるにつれて、中長期の投資戦略と短期速攻型のマーケティング戦略や事業提携戦略との両立が求められる場面が増えてきていると感じます。 その両立を実現するために、自社の現状と将来像 […]